平成29年10月1日、在宅介護支援センターは地区地域包括支援センターに変わりました。
各地区地域包括支援センターには、在宅介護支援センターに置かれていた三職種(社会福祉士・保健師・主任ケアマネジャー)、認知症地域支援推進員、生活支援コーディネーターに加えて、要支援1・2の認定を受けた人や、総合事業対象者のケアプランを作成するケアマネジャーを配置し、より身近で地域に根ざした支援が出来るようになりました。
いつまでも住み慣れた地域で安心して過ごすことができるよう、介護や福祉、健康、医療などさまざまな面での相談に応じています。 コミュニティごとに地区地域包括支援センターがありますので、お気軽に問い合わせてください。
また、各地区地域包括支援センター職員が、困りごとなどがないか、高齢者の皆さんの自宅を訪問することがあります。どうぞご理解の程よろしくお願いいたします。