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大野城市

水源情報

更新日:2024年6月12日

大野城市の水源は、牛頸ダムや地下水などの自己水源が約3分の1で、残りの約3分の2は、筑後川水系の水を福岡地区水道企業団から受水しています。

ここでは、自己水源である牛頸ダムと福岡地区水道企業団の主な水源である江川ダム・寺内ダム・合所ダム・大山ダム・五ケ山ダムなどの水源情報についてお知らせします。

節水に協力してください

  1. 水道の蛇口はこまめに開け閉めしましょう。(炊事、食器洗い、歯磨き、洗面、手洗いなど)
  2. 食器の汚れはあらかじめ落としてから洗いましょう。(あらかじめ古新聞や古布などを使用して汚れをふき取ってください)
  3. 洗濯は「注水すすぎ」ではなく「ためすすぎ」「まとめ洗い」をしましょう。
  4. 水洗トイレの水を流すのは使用後1回にし、大小レバーの使い分けをしましょう。
  5. お風呂の残り湯は、掃除、洗濯、庭の散水などに利用しましょう。
  • 日付:令和6年6月12日現在(毎週水曜日更新)

自己水源

水源名 有効容量
(千立方メートル)
現在貯水量
(千立方メートル)
貯水率
(%)
牛頸ダム 1,153 906 78.6

現在の貯水率:福岡県河川防災情報 牛頸ダム情報(外部リンク)

依存水源

水源名 利水容量
(千立方メートル)
現在利水量
(千立方メートル)
貯水率
(%)
筑後川 江川ダム
寺内ダム
49,300 37,685 76.4
合所ダム 6,700
(1,590)
6,305
(1,590)
94.1
(100)
大山ダム 11,000
(2,900)
11,000
(2,900)
100
(100)
那珂川 五ケ山ダム 39,329 30,069.2 76.4
多々良川 鳴淵ダム 2,300
(1,500)
2,197.5
(1,493.7)
95.5
(99.6)

注:「江川ダム・寺内ダム」は小石原川ダムを含む(3ダム統合運用をおこなっているため)。
注:「五ケ山ダム」は南畑ダム、背振ダムを含む(3ダム統合運用をおこなっているため)。
注:「五ケ山ダム」の利水容量などは、渇水対策容量を含む。
注:( )は福岡地区水道企業団の持分。詳細は福岡地区水道企業団(外部サイトにリンク)をご覧ください。

このページに関する問い合わせ先

上下水道局 企業総務課 計画・財務担当
電話:092-580-1933
ファクス:092-573-5380
場所:新館2階

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