大野城市の水源は、牛頸ダムや地下水などの自己水源が約3分の1で、残りの約3分の2は、筑後川水系の水を福岡地区水道企業団からいただいています。
ここでは、自己水源である牛頸ダムと福岡地区水道企業団の主な水源である江川ダム・寺内ダム・合所ダム・大山ダム・五ケ山ダムなどの水源情報についてお知らせします。
依存水源
注:「江川ダム・寺内ダム」は小石原川ダムを含む(3ダム統合運用をおこなっているため)。
注:「五ケ山ダム」は南畑ダム、背振ダムを含む(3ダム統合運用をおこなっているため)。
注:「五ケ山ダム」の利水容量などは、渇水対策容量を含む。
注:( )は福岡地区水道企業団の持分。詳細は福岡地区水道企業団(外部サイトにリンク)をご覧ください。
注:筑後川水系のダムについては、ダムの貯水率減少に伴い、令和8年8月20日より3企業団での統合運用が開始されたため、福岡地区水道企業団持分の数値なし