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動物病院での狂犬病予防注射接種について

最終更新日:
(ID:6360)

狂犬病予防法により、生後91日以上の犬を飼っている人は、犬の登録と、1年に1回狂犬病予防注射を受けさせることが義務付けられています。接種後は狂犬病予防注射済票の交付を受けてください。
動物病院で狂犬病予防注射を接種する場合も、市から送付された集団注射の案内通知を持っていくようにしてください。

市が預託している動物病院の場合

動物病院で狂犬病予防注射済票の交付を受けることができます。(別途、市役所に来庁する必要はありません。)


大野城市狂犬病注射済票預託病院一覧

上記以外の動物病院の場合

動物病院が発行する「狂犬病予防注射済証明書」を循環型社会推進課に持ってきて、狂犬病予防注射済票の交付を受けてください。交付手数料550円(現金のみ)が必要です。(預託動物病院と同額)

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