空き家等対策について公益社団法人福岡県宅地建物取引業協会と協定を締結しました 最終更新日:2019年9月20日 (ID:6111) 印刷 令和元年9月20日(金曜日)、大野城市と公益社団法人福岡県宅地建物取引業協会は「大野城市における空き家等対策に関する協定」を締結しました。空き家が全国的な問題となっているなか、活用可能な空き家を流通させ、適切な利活用を促すことで、空き家の減少と適正管理を推進することができます。この協定をもとに、市が所有する空き家に関する情報と、公益社団法人福岡県宅地建物取引業協会が所有する不動産流通に関する豊富なノウハウを連携し、市内の空き家等について流通等を図ることで、快適な住環境の維持を目指します。