
図:マイナンバーカード(個人番号カード)おもて(イメージ図)

図:マイナンバーカード(個人番号カード)うら(イメージ図)
- 通知カードと一緒に送付される交付申請書を郵送するなどして申請することにより、マイナンバーカード(個人番号カード)が交付されます。
- 表面に氏名・住所・生年月日・性別・顔写真、裏面に個人番号が記載されたICカードで、本人確認のための身分証明書として利用できるほか、e-Taxなどの電子申請などにも使えます。(注:令和6年12月2日以降、1歳未満の乳児は顔写真が載らなくなりました。)
- マイナンバーカード(個人番号カード)交付の際、引き換えに通知カードを返納してください。
- 住基カードを持っている場合、通知カードのほか、住基カードも返納してください。
- 初回発行手数料は無料です。しかし、個人番号カードの交付を一度受けた後に紛失し、再交付を受ける場合は、手数料が必要です。
- マイナンバーカード(個人番号カード)の有効期限は、18歳以上の人は10回目の誕生日、18歳未満の人は5回目の誕生日までです。