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協議体について

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「協議体」って何だろう

大野城市では、要支援相当の「比較的軽度の高齢者」を対象とした「介護予防・日常生活支援総合事業」と、地域全体の生活支援体制の強化を目指す「生活支援体制整備事業」に取り組んでいます。

生活支援体制整備事業とは、日常生活の支援および介護予防にかかる体制の整備、そのほかこれらを促進する業務であり、別のページで説明した"「生活支援コーディネーター(SC)」の配置”と併せて「協議体」の設置が求められています。

協議体とは、「互助を中心とした地域づくりを住民主体で進めるために、助け合い活動をともに創出し、充実させていく組織」のことを言います。本市では、「市全体」という広い視点で協議する”第1層協議体”と、「各コミュニティで、第1層の機能の下で具体的な活動を展開する」"第2層協議体"の設置を目指しています。

本市では、平成30年4月1日に第1層協議体である「もやいネット大野城」を設置し生活支援体制整備事業実施について協議しています。 

高齢者と医者・看護師のイラスト

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