令和6年度「人権の花」運動 みんなでヒマワリを育てました 最終更新日:2025年4月22日 (ID:328) 印刷 「人権の花」運動は、人権擁護委員の協力のもと、小学生たちが協力して花を育てることによって、優しさや思いやりの気持ちを感じながら、人権を大切にする心を育むことを目的にしている運動です。令和6年度は、平野小学校3年生の子どもたちが、人権の花「ひまわり」を育てました。4月に種植えをし、水やりや草取りなど、児童が大切に育ててくれたおかげで、ひまわりは大きく成長し、凜とした姿を見せていました。そして、大きな花を咲き終えたひまわりからは多くの種がとれました。この種は、また来年も力強く花を咲かせてくれるでしょう。令和6年11月5日(火曜日)、ひまわりを大切に育ててくれたお礼として、市職員と人権擁護委員から子どもたちに記念品が贈られました。 (支柱立ての様子) (成長の様子) (花が咲きました!) (種が取れました!)