| 時代 | 西暦 | 大野城市の歴史的事柄 |
| 昭和時代 |
昭和50年
1975年 |
3月 九州縦貫自動車道(古賀・鳥栖)開通。
昭和50年 1975年3月

九州縦貫自動車道 (古賀・鳥栖)開通。
4月 初の市議会議員選挙。
7月 大野城市のみどりを守り育てる条例施行。
10月 国勢調査実施。(人口52,169人・15,107世帯)
10月 市の木を「クロガネモチ」に、市の花を「キキョウ」に決定。
昭和50年 1975年10月

市の木に「くろがねもち」、市の花を「ききょう」に決定。 |
昭和51年
1976年 |
6月 四王寺県民の森完成。
12月 大野城跡の市内部分が国の特別史跡の追加指定を受ける。 |
昭和52年
1977年 |
4月 市総合振興計画スタート。
9月 市長選挙。市長に森山幸雄氏。(3期)
10月 下水道供用開始(雑餉隈町)。
10月 地方自治30周年記念自治大臣表彰を受ける。
11月 市民憲章制定。
12月 都市計画税条例(53年度から実施)施行。 |
昭和53年
1978年 |
1月 福岡都市圏広域行政推進協議会スタート。
5月 異常渇水による初の給水制限。
昭和53年 1978年5月

異常渇水による初の給水制限。
8月 10時間断水に入る。
8月 第1回大野城市少年の船出発。
10月 給水制限解除。 |
昭和54年
1979年 |
1月 新庁舎開庁。
昭和54年 1979年1月

新庁舎開庁。
6月 心身障害児(者)通園施設「もちの木学園」開園。
12月 大野城環境処理センター本格運転開始。
昭和54年 1979年12月

大野城環境処理センター本格運転開始。 |
昭和55年
1980年 |
5月 ごみの分別収集開始。
7月 建築協定条例施行。
7月 大野城市太宰府町環境衛生施設組合立火葬場「太宰府北寿苑」完成。
10月 国勢調査実施。(人口64,109人・19,842世帯) |
昭和56年
1981年 |
4月 総合福祉センター完成。
4月 開発行為等指導要綱策定。
5月 仲島遺跡から「貸布」出土。
9月 市長選挙、市長に森山幸雄氏。(4期)
11月 第1回まどか市民まつり開催。
11月 大野城市高齢者事業団スタート。 |
昭和57年
1982年 |
2月 市内初の住居表示(下大利団地)実施。
5月 総合体育館・野外活動センターオープン。
昭和57年 1982年5月

総合体育館・野外活動センターオープン。
8月 第1回おおの大文字まつり開催。
10月 市制10周年記念式典開催。 |
昭和58年
1983年 |
4月 第3次大野城市総合計画スタート。
5月 総合公園内にアーチェリー場・テニスコートなどオープン。
5月 白木原に県筑紫総合庁舎開庁。 |
昭和59年
1984年 |
1月 県内で初めての福祉インターホン制度開始。
4月 春日大野城消防署南出張所開設。
4月 在宅寝たきり老人介護手当制度発足。
4月 家庭の日(毎月第3日曜日)制定。 |
昭和60年
1985年 |
3月 資源回収センター運転開始。
5月 歩け歩け運動推進大会開催。
昭和60年 1985年5月

歩け歩け運動推進大会開催。
8月 総合公園内に市民球場と多目的グラウンドオープン。
9月 市長選挙、市長に森山幸雄氏。(5期)
10月 国勢調査実施。(人口69,435人・22,067世帯) |
昭和61年
1986年 |
2月 牛頸ダム記念館完成。 |
昭和62年
1987年 |
4月 第3次大野城市総合計画中期基本計画策定。
4月 大野城市勤労者体育センター完成。
10月 市制15周年記念市民大運動会開催。
11月 第1回中学生弁論大会開催。 |
昭和63年
1988年 |
5月 総合公園内に弓道場完成。
9月 大野城市・春日市都市計画マスタープラン策定委員会発足。
11月 市の歌を「大野城讃歌」、イメージキャラクターの愛称を「まどかちゃん」に決定。 |