平成時代
平成16年(2004年)
3月 東コミュニティセンターオープン。
4月 子ども情報センターオープン。
4月 筑紫地区精神障害者生活支援センターオープン。
10月から11月 とびうめ国文祭「ふくおか演劇祭」「まどか映像祭」開催。
平成17年(2005年)
3月 福岡県西方沖地震。(3月20日)
5月 北デイサービスセンター・在宅介護支援センターオープン。
9月 市長選挙。市長に井本宗司氏。
10月 大野城市史刊行。
10月 中学校ランチサービス開始。
11月 ねんりんピックふくおか2005(にゴー)ペタンク競技大会開催。
平成18年(2006年)
2月 大野城跡が日本百名城に。

3月 上大利南土地区画整理事業竣工。
4月 男女共同参画条例施行。
4月 杉内投手WBC優勝を記念し、ユニホーム・スパイクを寄贈。

4月 防犯パトロールカー(青パト)出発式。

7月 サマースクール開校。
7月 まどかぴあ10周年。
8月 週末窓口サービス試行開始。
9月 おおのじょう緑のトラスト協会設立10周年。

平成19年(2007年)
2月 おおのじょう緑のトラスト協会設立10周年記念植樹祭。
5月 どんぽの森公園完成。
6月 コミュニティバス「まどか号」東部ルート新設。
7月 立体駐車場とまどかぴあの連絡通路完成。
10月 市役所駐車場整備・立体駐車場。
10月 「第27回緑の都市賞」内閣総理大臣表彰受賞。
11月 「大野城市役所コールセンター」本格実施。
11月 週末窓口サービス本格実施。
平成20年(2008年)
各種プラン(大野城市食育推進計画・夢とみらいの子どもプラン・男女共同参画基本計画後期実施計画)スタート。
1月 すこやか交流プラザリニューアル。

3月 上大利北土地区画整理事業竣功。

5月 総合窓口「まどかフロア」オープン。
6月 新たなコミュニティ構想策定。
6月 第5次大野城市総合計画スタート。
8月 北京オリンピックに大野城市出身の3人(水泳 柴田隆一選手、春口沙緒里選手・野球 杉内俊哉投手)が出場。
10月 「2016まちのかたちプロジェクト」研究成果報告会。
平成21年(2009年)
2月 牛頸須恵器窯跡、国の史跡に指定される。
3月 公共施設予約システムスタート。
4月 第5次大野城市総合計画スタート。
4月 高齢者移動支援「ふれあい号」運行開始。
7月 中国・九州北部豪雨が襲う。
9月 市長選挙。市長に井本宗司氏。(2期)
平成22年(2010年)
2月 古代山城プレサミット開催。
4月 「まどか号」利用者300万人達成。

4月 福岡県植樹祭開催。
8月 広報発刊1000号発刊、紙面を一新。
9月 「ふるさと水城跡公園」完成。
9月 古代山城サミット・日本最古の山城まつり。

10月 国勢調査実施。(人口95,087人・36,778世帯)
平成23年(2011年)
1月 福祉サービス案内コーナー試行開始。
4月 コミュニティセンターリニューアル。(地域行政センター・パートナーシップ活動支援センター)
5月 災害情報伝達システムを整備。
5月 買い物代行「ごきげんお届け便」調印式。
7月 大野城市シニア大学山城塾開講。

平成24年(2012年)
3月 南地区総合避難訓練・復興の灯り実施。
3月 飲酒運転撲滅都市宣言。
4月 市制施行40周年。
4月 被災地支援まどかショップ開店。
4月 大利アンダーパス竣工。

4月 ロマンティック・キャンドル・ナイト。

4月 コミュニティシンボルマーク完成。
6月 オリジナルご当地ナンバープレート交付スタート。
7月 市制施行40周年記念式典。

10月 「人間空気イス」ギネス世界記録TM達成。

平成26年(2014年)
8月 水城・大野城・基肄城1350年記念式典

11月 水城跡フェスタ開催・水城ゆめ広場オープン

平成27年(2015年)
3月 飯塚大野城線・現人橋乙金線開通

8月 大野城跡フェスタ開催

平成28年(2016年)
4月 平成28年熊本地震(4月16日)
5月 四王寺フェスタ開催・大野城歴史の散歩道完成
8月 人口10万人達成

平成29年(2017年)
3月 大野城まち歩きアプリ「ジョークエスト」サービス開始

4月 水城跡、続日本100名城に選定される。
7月 平成29年7月九州北部豪雨(7月5日)
7月 乙金第二区画整理事業竣工

平成30年(2018年)
7月 大野城心のふるさと館オープン

平成31年(2019年)
4月 善一田古墳公園完成
