「シティブランド・ランキング ―住みよい街2017―」全国1位を獲得 最終更新日:2017年11月29日 (ID:124) 印刷 日経BP社による「シティブランド・ランキング ―住みよい街2017―」で、大野城市が全国1位に選ばれました。(守谷市(茨城県)・武蔵野市(東京都)が同率1位) シティブランド・ランキング ―住みよい街2017― について 全国のビジネスパーソン(有職者=働く世代)を対象に、実際に住んでいる街/過去5年以内の直近で住んでいた街(全国の市および東京23区)に対する「住みよさ」について、インターネット調査を実施。 「安心・安全」「快適な暮らし」「生活の利便性」「生活インフラ」「医療・介護」「子育て」「自治体の運営」「街の活力」の8分野、合計32の評価項目について調査・集計し、「住みよい街2017」としてランキングを作成したものです。 大野城市は、「生活の利便性」をはじめ「子育て」「医療・介護」の分野において高い評価をいただいています。 ニュースリリース(日経BP社11/15付) 「シティブランド・ランキング ―住みよい街2017―」を発表 同率1位に守谷市・武蔵野市・大野城市 https://www.nikkeibp.co.jp/atcl/newsrelease/corp/20171115/ 1位は守谷市・武蔵野市・大野城市の3市、ビジネスパーソンが住みよい街 TOP200、地域別ランキングなどを公開 http://www.nikkeibp.co.jp/atcl/tk/PPP/102900066/103000002/ 「住みよい街2017」TOP10自治体が評価された理由 上位10自治体の強み、弱みが分かる――32項目別スコアを公開 http://www.nikkeibp.co.jp/atcl/tk/PPP/102900066/110200003/?P=3 ニュースリリース(日経BP社12/11付) ランキング上位の自治体トップに聞く 総合1位・エリア別1位自治体の首長コメント編 http://www.nikkeibp.co.jp/atcl/tk/PPP/102900066/120500006/