・同じ年度内に市が実施する集団検診で「胃バリウム検査(胃部エックス線検査)」を受診した人
・「胃バリウム検査(胃部エックス線検査)」において要精密検査となった人
・消化性潰瘍等の胃疾患で治療中の人(ヘリコバクター・ピロリ除菌中の人を含む。)
・胃全摘術後の人
・胃がんの手術をした人(内視鏡による切除を含む。)
・疾患の種類に関わらず、入院中の人
・妊娠中の人
・咽頭、鼻腔等に重篤な疾患があり、胃内視鏡の挿入ができない人
・呼吸不全がある人
・急性心筋梗塞や重篤な不整脈等の心疾患がある人
・明らかな出血傾向またはその疑いがある人
・収縮期の血圧が極めて高い人
・全身状態が悪く、検診に耐えられないと判断される人
・医師が不適当を判断した人