受付期間
令和8年2月16日(月曜日)~3月13日(金曜日)
注:土曜日・日曜日、祝日は除く。
申告会場
令和8年2月16日(月曜日)~2月26日(木曜日) 市役所新館3階 322会議室
令和8年2月27日(金曜日)~3月13日(金曜日) 市役所本館1階 市税課窓口
時間
午前9時~午後3時半
申告が必要な人
令和8年1月1日現在、市内に居住しており次のいずれかに該当する人
・令和7年中に所得があった人
・国民健康保険に加入している世帯の世帯主および後期高齢者医療保険に加入している人
・所得は無いが、非課税証明書など税証明が必要な人
注:所得がなかった人や遺族年金などの非課税所得のみだった人も、正確な税計算をするために申告してください。
申告が不要な人
申告が必要な人に当てはまる場合でも、次の場合は申告不要です。
・税務署に所得税の確定申告書を提出する人
・給与所得のみで事業所から給与支払報告書が提出されていて、他に控除の追加がない人
・所得が公的年金(遺族年金、障害年金は除く)のみで、他に控除の追加がない人
注:個人年金をはじめ、公的年金等や給与以外に所得がある人は申告が必要です。
注:公的年金等の収入が400万円以下かつ公的年金等以外の所得が20万円以下の人は所得税の確定申告が不要ですが、公的年金等以外の所得がある場合は、その所得が20万円以下でも市県民税の申告は必要となりますのでご注意ください。
注意事項
・申告受付が始まって2~3日は混雑することが予想されます。
・混雑状況により、入場整理券の配布や入場制限を行う場合があります。
・(仮称)防災危機管理センター建設工事に伴い、駐車台数に限りがあります。混雑緩和のため、郵送申告を推奨しています。また、ご来庁される際は、できる限り公共交通機関をご利用ください。ご理解とご協力をお願いします。
申告に必要なもの
・給与や年金の源泉徴収票など収入が分かる書類
注:収入が分かる書類が確認できない場合、申告会場で申告を受付することができません。
・令和7年中に支払った国民健康保険税、国民年金保険料、介護保険料、後期高齢者医療保険料などの支払金額が分かる書類
注:国民年金保険料は、日本年金機構から郵送された控除証明書が必要です。
・令和7年中に支払った生命保険料、地震保険料の控除証明書など、その他控除を受けようとする証明書や領収書など
・医療費控除を受ける人は、医療費控除に関する明細書(会場では領収書での受付はできません。明細書を作成していない場合、申告受付の順番が前後する場合があります。)
・マイナンバーカード(個人番号カード)又は、通知カードと本人確認書類(運転免許証など)
・印鑑(認印可)
郵送申告の場合
申告書がない人は、次の提出先まで連絡してください。
提出と問い合わせ先
・市県民税 市税課市民税担当(TEL 092-580-1828)
・国民健康保険税 国保年金課国保年金担当(TEL 092-580-1846)
・後期高齢者医療保険料 国保年金課医療担当(TEL 092-580-1847)
電子申告の場合
マイナンバーカードを利用した電子申告が始まりました。詳しくは、市ホームページをご確認ください。
FAQ081153900
【担当】市税課 (TEL 092-580-1828)