ハザードマップとは、洪水、土砂災害、地震などの災害危険箇所や避難方法など、災害から身を守るための情報を記載したものです。
福岡県が指定した土砂災害警戒区域等や、御笠川浸水想定区域を基に作成しています。また、市で調査した内水はん濫の範囲、過去に冠水した主な箇所も記載しています。
ハザードマップを参考にして、災害を未然に防止したり、災害が起きても被害を最小限にとどめたりできるよう、協力してください。
令和7年3月に配布しました「大野城市総合防災マップ」の掲載内容に誤りがございました。
皆様にご迷惑をおかけしましたことをお詫びし、正誤表のとおり訂正させていただきます。
なお、総合防災マップ(冊子)(令和7年3月版)、ハザードマップ(計画規模L1)(令和7年3月版)、ハザードマップ(想定最大規模L2)(令和7年3月版)
については、正誤表のとおり、訂正をしております。
なお、大野城市のハザードマップは水防法、土砂災害防止法に基づいて作成しています。
また、福岡県が指定する土砂災害警戒区域等や、御笠川浸水想定区域については、随時変更される場合があります。最新の情報は以下の「福岡県ホームページ」で確認してください。
令和7年12月1日付で瑞穂町集会所の指定避難所及び指定緊急避難所の指定が取消しとなりました。
本市のハザードマップは、大野城まどかマップから見ることができます。

印刷物データ(PDF)は、下のリンクから見ることができます。また市庁舎新館3階の危機管理課で配布しています。
ため池ハザードマップは、次のページで見ることができます。