税務証明(本人以外の場合)には委任状を!
税務証明(評価証明・所得証明など)は、財産や収入などの内容を証明する大切なものです。本人以外の人が証明を請求するときは、夫婦や親子などの親族の場合でも「委任状」が必要です。
仕事などの都合で、本人が来られないときは、代理人を定め、その人に必ず委任状を持たせてください。
なお、窓口に来た届出人の本人確認を行っています。運転免許証、顔写真付き住民基本台帳カードなど、本人が確認できる書類を持ってきてください。
※法人の場合は、会社名、会社の印鑑による委任状が必要です。
記載例
仕事などの都合で、本人が来られないときは、代理人を定め、その人に必ず委任状を持たせてください。
なお、窓口に来た届出人の本人確認を行っています。運転免許証、顔写真付き住民基本台帳カードなど、本人が確認できる書類を持ってきてください。
※法人の場合は、会社名、会社の印鑑による委任状が必要です。
記載例
委任状 大野城市長様 平成 年 月 日 <代理人> 私は、上記の者を代理人と定め下記の証明の交付申請に関 (1)証明書の種類( )証明 <本人> |
※用紙は、便せんなどを利用してください。
※住民票の場合は、本籍・続柄の必要の有無を書いてください。
問い合わせ先
市税課市民税担当
電話 092-580-1827、092-580-1828
ファクス 092-592-6286
メールアドレス shizei@city.onojo.fukuoka.jp
場所 市役所 本館1階〔〒816-8510 大野城市曙町二丁目2-1〕




