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名称
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平成21年度大野城市環境政策審議会 | |
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開催日時
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平成22年2月2日(火) 午前13時30分~17時 | |
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開催場所
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市役所4階 427会議室 | |
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審議内容
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1 諮問 「平成20年度大野城市環境基本計画年次報告」に係る諮問 2 審議 「平成20年度大野城市環境基本計画年次報告」の審議 (1)年次報告書の説明(事務局) 環境基本計画年次報告書 (2)年次報告書に関する質疑応答 委員:まどか号は、雪が降った日の運行はどうしているのか。 安全安心:タイヤチェーンを装着して運行している 。積雪の状況が厳しい場合は、運行を取りやめることもある。 委員:年次報告書5ページ下段の 異常事態とは、具体的に何ですか。 事務局:不法投棄や倒木などのこと。 委員:トラスト協会の林野庁長官表彰は、どこでどのようにされたのか。 事務局:国にトラスト協会を推薦し、活動内容などが認められ、東京まで出向いて表彰を受けた。 委員:休耕地などの状況はどうなっているのか。 産業振興:耕作をやめて無生産状態となった農地はあるが、手入されずに放置してある農地は市内には無い。 委員:無生産状態の農地を市が借りて、市民農園に使うことはできないか。 産業振興:市民農園として使っています。 委員:仲畑農園はユニークな取り組みだが、報告書の中に記載していないのか。 産業振興: 20年度末にでき、21年度から委託して稼動している。 事務局:来年度の報告書から記載する。 委員: グリーン購入は取り組んでいるか。 管財:国及び県の購入方針に基づいた契約をしているが、全てをグリーン購入にするということは、難しい面もある。 委員: 調達率は計算していないか。 管財:そこまではしていない。 委員:マイバック運動は、どういう内容か 。 事務局:広報に掲載したり、まどかフェスティバルで配布したりして普及活動を行っている。 委員: 店舗と連携して、普及率などのデータは取ってないのか。 事務局:取ってない。 委員: 市として、店舗と連携して行っていくようなことはしていないのか。 事務局:そこまでは行っていない。 委員: 上下水道の使用量が、20年度は増えているのはなぜか。 管財:20年度は残暑が厳しかったことなどが原因で、空調の冷却棟の注水の井戸水が不足し、水道水を投入したため。 答申書 |
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出席者
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委員
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出席:委員 4人(井上晋会長・竹ノ内素子副会長・中川瑞夫委員・二渡了委員) |
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その他
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(関係各課) |
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事務局
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岸本環境生活部長 環境課:服部課長・平山係長・和佐野係長・山﨑主査・中隈主事 |
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公開・非公開
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公開 | |
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傍聴者数
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0人 | |
担当課と問い合わせ先
環境課環境政策担当
電話 092-580-1886
ファクス 092-572-8432
メールアドレス kankyo@city.onojo.fukuoka.jp
場所 市役所 本館2階〔〒816-8510 大野城市曙町二丁目2-1〕




