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住民票を申請するときは?

更新日:2017年05月22日

住民票は、居住関係を公証するものです。住所・氏名・使用目的などが明確であれば、住民票の交付申請ができます。ただし、プライバシーの侵害などにつながるような、不当な請求には応じられません。また、原則として本籍、続柄が省略されます。

住民票の申請方法

窓口に来た人の本人確認を行います

図
次のいずれかを提示してください。(有効期限以内のもの)

  1. 運転免許証・顔写真付き住民基本台帳カード・パスポートなど官公署が発行した顔写真付きのもの
  2. (1)のいずれも持っていない人は、健康保険証、年金手帳、学生証、社員証またはキャッシュカードなど氏名が記載されているもののうち2種類以上
  • 本人、または同じ世帯の人が 申請するとき
    だれの住民票が必要なのか、また本籍、続柄の必要の有無を申請書に記入してください。
    注:提出先によって違いますので、提出先に確認してください。
    注:住民票コードは通常は記載していません。必要な人は申請書に必要な旨を記載してください。
  • 代理人(本人と同住所で世帯が別の人も含む)が申請するとき
    本人からの委任状が必要です。委任状には、委任事項、本人および代理人の住所・氏名を記載し、本人氏名欄に押印してください。
  • 第三者が申請するとき
    請求理由が確認できる資料のコピーを持参してください。第三者請求の場合は、原則として本籍・続柄の記載はできません。請求理由によっては、交付できない場合もあります。

住民票の手数料

1通 300円

コミュニティセンターを利用するとき

住民票の写しのほか、印鑑登録証明書・戸籍謄(抄)本の交付を受けることができます。
便利です 土曜日・日曜日・夜もコミュニティセンターで住民票などが取れます

週末窓口サービスを利用するとき

毎月第2・4土曜日の午前9時30分から午後0時30分までに市役所を開庁し、証明書の交付や手続きを行っています。
発行できる証明書や取り扱いできる手続きは「週末窓口サービス」のページで確認してください。

住民票の写しの広域交付

住民基本台帳ネットワークシステムにより全国の市町村の窓口で、本人や本人と同じ世帯の人の住民票の写しの交付を受けることができます。ただし、本籍・筆頭者は記載されません。

必要なもの

住民基本台帳カード(暗証番号の入力が必要な場合があります)または、官公署が発行した写真付の証明書(運転免許証・パスポートなど)

注:住所が記載されているものは、現住所記載のものに限ります。

発行時間

平日 午前9時から午後5時まで
注:週末窓口サービスおよび各地域行政センター(コミュニティーセンター)では発行できません。

申請書のダウンロード

住民票等交付申請書をダウンロードすることができます。

このページに関する問い合わせ先

市民福祉部 市民窓口サービス課 受付・サービス向上担当
電話:092-580-1809,092-580-1842,092-580-1843
ファクス:092-501-7948
場所:本館1階

このページに関する問い合わせ先

市民窓口サービス課受付・サービス向上担当
電話番号:092-580-1842、092-580-1843
ファクス:092-501-7948
メールアドレス:shimin●city.onojo.fukuoka.jp
場所:s市役所 本館1階(郵便番号:816-8510 大野城市曙町二丁目2-1)

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