コンテンツにジャンプ
大野城市コールセンター 092-501-2211

トップページ > 健康・福祉・介護 > 障がい者福祉 > 夜間に人工透析で通院している人へ 「福岡県腎臓疾患患者福祉給付金(後期分)」

夜間に人工透析で通院している人へ 「福岡県腎臓疾患患者福祉給付金(後期分)」

更新日:2019年03月13日

県では、就労などの理由で、夜間(午後5時以降)に人工透析を受けている腎臓疾患患者へ、通院に伴う交通費の一部を助成しています。 

人工透析している人のイラスト

対象者

次の要件に全て当てはまる人

  • 県内に居住
  • 身体障害者手帳を持っている
  • 就労などの理由で、夜間(治療開始時間が午後5時以降)の人工透析治療回数が1カ月5回以上
  • 自宅から医療機関までの距離が10キロメートル以上、または通院のため公共交通機関の運賃を1カ月2,000円以上負担

注:タクシー使用の場合は、領収書による証明が必要
注:所得制限あり

対象期間

平成30年10月~平成31年3月

給付金

2,000円(月額)

必要なもの

  1. 申請書
  2. 通院証明書
  3. 住民票謄本(世帯全員の分)
  4. 申請者と配偶者・扶養義務者の平成29年分の所得を証明するもの(平成30年度市県民税課税証明書など)
  5. 債権者登録申出書(初めて申請する人のみ)
  6. 通帳のコピー(初めて申請する人のみ)

注:1、2、5の用紙は、申請先で配布

申請期限

平成31年3月29日(金曜日)

このページに関する問い合わせ先

市民福祉部 福祉課 障がい福祉担当
電話:092-580-1852,092-580-1853
ファクス:092-573-8083
場所:本館1階

このページに関するアンケート

情報は役に立ちましたか?
このページは探しやすかったですか?

注意:
こちらは問い合わせ用のフォームではありません。業務に関する問い合わせは「メールでのお問い合わせはこちら」をクリックしてください。