コンテンツにジャンプ
大野城市コールセンター 092-501-2211

トップページ > 申請書ダウンロード > 09.高齢者サービス関係 > 高齢者の福祉サービス

高齢者の福祉サービス

更新日:2017年05月25日

配食サービス

自力で調理・買い物が困難な人にお弁当を配達します。

利用できる人

おおむね65歳以上で、ひとり暮らしもしくは高齢者のみの世帯の人

食生活に関して支援が必要と認められる人

サービスの内容

昼食・夕食の宅配を行います。お弁当は手渡しです。

費用負担

1食400円

申請書(配食サービス)

軽度生活支援事業

洗濯サービスのイラストシルバー人材センター会員などが訪問して、軽易な日常生活上の援助を行います。

 

利用できる人

おおむね65歳以上のひとり暮らしの人などで、日常生活上、軽易な支援を必要とする人

サービスの内容

食事・食材の確保、寝具類などの洗濯・日干し、家の中の整理・整頓など

注意
 以下に該当する場合は、事業の対象になりません。
 1.介護保険サービス「訪問介護」でのサービスや、日常生活支援総合事業等における同種のサービスが利用できる場合
 2.各地区コミュニティにおける「使ってバンク暮らしのサポート事業」が利用できる場合
 3.通常のシルバー人材センターのサービスや有料ヘルパーなどを利用できる場合
 4.上記以外の場合でも、日常生活上必要のない庭木の剪定、草取り、部屋の掃除などがサービス実施の目的となる場合

詳しくは、担当課にご相談ください。

費用負担

1時間あたり100円

申請書(軽度生活支援)

介護用品(紙おむつ)給付サービス

紙おむつが必要な人に、紙おむつを支給します。

利用できる人

65歳以上の在宅生活者で、介護保険の認定を受けていて、常時紙おむつが必要な人

注:在宅生活でなくなった場合は、担当課までご確認ください。

  • 市民税世帯非課税または本人非課税

サービスの内容

紙おむつの現物支給(業者による自宅配送)
1カ月あたりの上限

  • 市民税世帯非課税 6,000円
  • 市民税本人非課税 3,000円

費用負担

無料(上記上限額を超える場合は自己負担あり)

申請書(介護用品(紙おむつ)給付サービス)

緊急まどかコール

心疾患・脳疾患があるお一人暮らし高齢者の方の、万が一の場合に備え、緊急通報装置を設置します。

利用できる人

おおむね65歳以上のひとり暮らしの人で、身体的理由により必要と認められる人

費用負担

システム基本料金(月額)

  • 生活保護受給の方、市民税が世帯全員非課税の方 無料
  • 設置者は市民税非課税で、世帯員の誰かが市民税課税の方 250円
  • 設置者が市民税課税の方 500円

申請書(緊急まどかコール)

住宅改造費の助成

階段の手すりのイラスト日常生活に支障があるため、住宅を改造する場合、その費用の一部を助成します。

 

利用できる人

おおむね65歳以上の身体虚弱な人が家族にいて、同居している世帯全員の当該年度分(1月1日から6月30日までは前年度分)の市町村民税が非課税であり、住宅改造(維持補修的なものを除く)の必要性がある世帯。注:介護保険の認定を受けている人

サービスの内容

玄関、廊下、階段、居室、浴室、便所、洗面所、台所などで生活する際に利用する部分に関する改造工事費の一部助成

助成額

最高30万円
注:介護保険の住宅改修が優先されます。(20万円まで)介護保険の支給だけでは足りない場合にこの制度の助成を受けることができます。(30万円まで)

申請書(住宅改造費の助成)

徘徊高齢者等位置検索サービス

徘徊の症状がある在宅の高齢者または障がい者を介護している家族に対し、その高齢者などが徘徊によって所在不明となった場合に、現在地を検索し位置情報を提供します。

利用できる人

おおむね65歳以上の徘徊の症状のある在宅高齢者などを介護している人

サービスの内容

徘徊高齢者などに携帯電話程度の大きさの小型機器を無償貸与し、所在不明となった場合、家族などからの問合せに対し現在地を知らせます。

利用者負担金

  • 情報提供料・電話:1回200円(税抜)・インターネット:1回100円(税抜、月2回まで無料)

申請書(徘徊高齢者等位置検索サービス)

在宅ねたきり高齢者等介護手当

介護をしている人のイラスト在宅で高齢者を6カ月以上にわたり介護している人は、手当が受けられます。なお、手当を受給するには申請が必要です。
また、過去に申請をしたことがあり、市民税の課税状況により、今年度は支給を受けていない人でも、来年度以降に市民税所得割非課税世帯となれば受給できますので、再度申請してください。

 

対象者

65歳以上の寝たきりや認知症の人を、同一敷地内の自宅で6カ月を超える期間継続して、常時介護している人
注:高齢者は、次のいずれかの状態に該当する人です。

  • 要介護4から5
  • 要介護認定を受けていない人で、重度の要介護状態の人(申請時に訪問調査を行います。)
  • 要介護3以下、または未認定で、極めて重度の認知症の人(介護認定を受けていない人は、申請時に訪問調査を行います。)
注:次のいずれかに該当する人は、対象になりません。
  • 要介護3以下から4以上に更新して6カ月未満の人(ただし、初めての要介護認定が4以上の場合を除く。)
  • 申請前6カ月以内に、施設入所や連続8日以上の入院・短期入所(ショートステイ)をした人、または同一月内の入院などの総日数が10日以上の月がある人
  • 市民税所得割課税世帯の人(高齢者・介護者いずれも)
  • 生活保護受給中の人

支給額

月額 14,000円

申請時に持ってくるもの

  • 介護保険被保険者証、または要介護認定結果通知書(有する場合)
  • 通帳など振込口座番号の分かるもの(郵便局を除く)

申請書(在宅ねたきり高齢者等介護手当)

Get Adobe Reader

PDFファイルをご覧いただくには、Adobe Readerが必要です。

Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先から無料ダウンロードしてください。

このページに関する問い合わせ先

長寿社会部 すこやか長寿課 地域包括支援センター担当
電話:092-501-2306
ファクス:092-572-8432
場所:本館2階

このページに関するアンケート

情報は役に立ちましたか?
このページは探しやすかったですか?

注意:
こちらは問い合わせ用のフォームではありません。業務に関する問い合わせは「メールでのお問い合わせはこちら」をクリックしてください。