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【質疑回答】大野城心のふるさと館開館PR動画制作業務

更新日:2017年10月18日

【平成29年10月18日更新】

No 配布資料 質問 回答
1 仕様書 大野城市の地域資源を用いるとありますが、行政から大野城市民、幼稚園・小学校への撮影協力を呼びかけていただくことは可能か? 市から撮影協力の依頼を行うことは可能です。
2 募集要領 プロジェクター、スクリーンはご用意いただけるとのことですが、MacのノートPCもご対応可能か? Mac用変換ケーブルは、Mini DisplayPort⇔VGAとiPhone用LightningデジタルAVアダプタは準備することができますので、必要な場合はプレゼンテーションの前にお知らせください。
3 特定業務共同企業体協定書 こちらはどういった協力関係において提出が必要となってきますでしょうか?弊社以外のスタッフ、チームとして動く場合協力会社・フリーランスの方に関しても全て必要か?                 
 
現在外部の制作会社と協働で企画・ご提案すると考えており、決定後の実務については弊社から外注という扱いになります。
貴社単独での実績等の参加資格を満たす場合は、特定業務共同企業体を組む必要はありません。ただし、特定業務共同企業体を組まず、協力会社、フリーランスの方のと協力体制をとって業務を実施する場合には、配置予定技術者(様式第5号)及び業務実績(ふ施様式第1号)に貴社に所属しない協力会社のスタッフやフリーランスの方の実績を記載することはできませんのでご注意ください。なお、本業務の参考となる業務実績(ふ施様式第2号)において、貴社に所属しない協力会社やフリーランスの方の実績等を特長としてPRすることは可能です。
4 募集要領
  • 企画提案書

A4 6枚以内に表紙は含まれるのか。また両面か片面か

A4版6枚に表紙は含まず、片面6枚で記入してください。
5 評価内容・配点表
  • 動画企画

多言語とはどこの言語を指しているのか。

評価内容・配点表の内容に記載する「テロップや多言語、撮影技法、ナレーション、BGM等に工夫がなされているか」については、あくまで工夫の例です。
しかし、本市で多言語翻訳は英語・中国語・韓国語を主要言語としており、国外への発信する際には英語を優先したい考えです。
6 募集要領

撮影開始可能日はいつですか?

履行期間は契約の翌日(11月23日)からとなります。
7 仕様書

展示物に関して、もっと具体的な内容を教えてもらえますか?
また現状撮影可能な「なつかしの生活道具」はあるのでしょうか?それともこれから募集ということなのでしょうか?

市内で発掘された文化財の実物資料を年代ごとに分けた通史展示や大野城跡、水城跡、牛頸須恵器窯跡等を詳しく紹介するコーナーがあります。
また、「なつかしの生活道具」を募集していますが、既に市で所有しているものがありますので撮影は可能です。
8 仕様書

撮影に関し、エキストラはこちらで探すのでしょうか?それとも公募してもらえるのでしょうか?

エキストラを公募するということになれば、市広報などを通じて募集することは可能です。
9 仕様書

大野ジョーくんの声はあるのでしょうか?
それとも喋りを入れても構わないのでしょうか?

大野ジョーの声は設定していませんので、大野ジョー自身の声を入れることはできません。喋りを入れる場合は、吹き出しや傍のアテンドが聞き取るような設定にしてください。
10 仕様書

遺跡があった当時の、市のイメージやイラスト図等はありますか?

牛頸須恵器窯跡の当時のイメージ図は市で所有しています。また、福岡県・九州歴史資料館が所有する水城跡の復元図等も大野城市から借用することは可能です。

このページに関する問い合わせ先

地域創造部 ふるさとにぎわい課 ふるさと施設担当
電話:092-580-1997
ファクス:092-572-8432
場所:本館2階

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