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暮らしの中のちょっとした困り事を解決しませんか 使ってバンク「暮らしのサポート事業」とは?

更新日:2017年08月29日

使ってバンク「暮らしのサポート事業」とは?

暮らしの中で困っている事があって、誰かの助けが欲しい人と、困っている人を助けたい人をつなぎ、地域の中で支えあう仕組みです。
パートナーシップ活動支援センター(コミュニティセンター内)が市と共働して行っています。
この事業を利用するには、感謝の気持ちを表す「ありがとう券」(1枚100円)が必要です。内容によって、必要な「ありがとう券」の枚数が異なります。

使ってバンク「暮らしのサポート事業」

利用が多い困りごと

  • ごみ出し(可燃・不燃・粗大)
  • 布団干し
  • 電球交換
  • 買い物代行
  • 庭の散水
  • 家具の移動

利用した人の声

  • 高齢者の一人暮らしで、お願いしたことを丁寧にしてくれて助かりました。ほんの気持ちですが、ありがとう券でお礼ができて嬉しいです。
  • コミュニティの中で助け合いができて良いですね。

利用した人の声

おタスケさんも随時募集中!

タスケイラスト

対象者

  • 誰かの力になりたい人
  • 自分の空いた時間を利用して何か手助けがしたい人など

内容

「ごみ出し」や「電球交換」など簡単な作業

登録料

  • 個人300円
  • 団体500円から

受付時間

午前9時から午後5時まで
(コミュニティセンター休館日を除く)

申込先

パートナーシップ活動支援センター
(各コミュニティセンター内)

このページに関する問い合わせ先

地域創造部 コミュニティ文化課 地域共働担当
電話:092-580-1836,092-580-1837
ファクス:092-572-8432
場所:本館2階

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