メニューにジャンプコンテンツにジャンプ
大野城市

トップページ > 市政情報 > 職員採用情報 > 市職員採用試験 > 【令和5年4月1日採用】大野城市職員採用試験(一般事務D(大卒者対象))

【令和5年4月1日採用】大野城市職員採用試験(一般事務D(大卒者対象))

更新日:2022年9月21日

「ぜひとも、大野城市役所で働きたい!」という熱い思いのある人へ

今年度2回目の大卒者対象(一般事務)の採用試験を行います。
今回は、大野城市職員採用試験として初めて、SPI3により一次試験を実施します。

  • 令和4年6月に一般事務Aの採用試験を受験された人も、本試験を受験することができます

一次試験(予定):令和4年11月9日(水曜日)~11月30日(水曜日)

一次試験内容:SPI3による能力検査及び性格検査

  • SPI3 (Synthetic Personality Inventory 3) とは、株式会社リクルートマネジメントソリューションズが運営する能力検査及び性格検査です。能力検査では、言語的理解、数量的処理、論理的思考等を検査します。

申込期間

令和4年10月17日(月曜日)~11月4日(金曜日)

募集職種

一般事務D(大卒者対象

採用予定人数

2人

  • 予定人数より多く採用する場合もあります。
  • 採用基準に満たない場合は、合格者なしとする場合もあります。
受験資格

平成8年4月2日以降生まれで、4年制大学の卒業者または令和5年3月31日までに卒業見込みの人

  • 令和4年6月に一般事務Aの採用試験を受験された人も、本試験を受験することができます。

一次試験会場

受験者が選択するテストセンター
(天神三丁目会場など全国の指定会場)

募集要項

募集要項(PDF:343KB)

学校教育法による短期大学以上について

学校教育法による短期大学以上には次の学校を含む。

  • 4年制大学
  • 大学院
  • 高等専門学校(5年課程)
  • 学校教育法による専修学校の専門課程で、次の要件を全て満たすもの
    1.修業年限が2年以上
    2.総授業数が1,700時間(62単位)以上
    3.試験等により成績評価を行い、その評価に基づいて課程修了の認定を行っていること

地方公務員法第16条の欠格条項に該当する人は、受験できません。

  • 禁錮以上の刑に処せられ、その執行を終わるまでまたはその執行を受けることがなくなるまでの人
  • 大野城市職員として懲戒免職の処分を受け、その処分の日から2年を経過しない人
  • 人事委員会又は公平委員会の委員の職にあって、第60条から第63条までに規定する罪を犯し、刑に処せられた人
  • 日本国憲法施行の日以後において、日本国憲法またはその下に成立した政府を暴力で破壊することを主張する政党その他の団体を結成し、またはこれに加入した人

このページに関する問い合わせ先

総務財政部 人事マネジメント課 人材育成担当
電話:092-580-1818
ファクス:092-573-7791
場所:本館3階

このページに関するアンケート

情報は役に立ちましたか?
このページは探しやすかったですか?

注意:
こちらは問い合わせ用のフォームではありません。業務に関する問い合わせは「メールでのお問い合わせはこちら」をクリックしてください。

【募集要項掲載中】【令和5年4月1日採用】大野城市職員採用試験(一般事務D(大卒者対象))