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大野城市

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よくある質問

家電リサイクル法の対象となる家庭用機器を知りたい。

家電リサイクル法の対象となる家庭用機器は次のとおりです。

 

(1)洗濯機、衣類乾燥機

・全自動洗濯機

・2槽式洗濯機

・乾燥機付洗濯機

・衣類乾燥機

※ただし、次のものは対象外となります。

・業務用衣類乾燥機

・衣類乾燥機能付き布団乾燥機

・衣類乾燥機能付きハンガー掛け

 

(2)テレビ

・ブラウン管式、液晶・プラズマ式テレビ

※ただし、次のものは対象外となります。

・プロジェクター方式のテレビ

・携帯可能な液晶テレビ(一次電池、蓄電池を使用するもの)

・テレビ受信機能付き携帯電話・カーナビ

・パソコンモニター(チューナー付きを含む)

 

(3)エアコン

・壁掛け式エアコン

・ウインドタイプエアコン

・暖房部分がガスや石油などであっても冷房機能を有しているもの

※ただし、次のものは対象外となります。

・天井設置型エアコン

・欄間を送風口とするなど建物と一体型のエアコン

・冷風機、冷風扇、除湿機

 

(4)冷蔵庫、冷凍庫

・冷蔵庫

・冷凍冷蔵庫(冷凍庫部分が分離していないもの)

・ワイン貯蔵用冷蔵庫

・冷凍機能のみ有する家庭用冷凍庫

・電子冷蔵庫(車載用ポータブル冷蔵庫など)

※ただし、次のものは対象外となります。

・業務用冷蔵庫、冷凍庫

・店舗用ショーケース

・製氷機

 

テレビ(ブラウン管式・液晶式・プラズマ式)、冷蔵庫、洗濯機、エアコン、衣類乾燥機の廃棄の方法を知りたい。 

 

【担当】循環型社会推進課(TEL 092-580-1889)

カテゴリー
環境・衛生 > リサイクル
お問い合わせ番号
FAQ101174100
更新日
2011年06月08日