学校給食における放射性物質に汚染された稲わらを与えられた可能性のある牛の肉の使用について
厚生労働省から、平成23年7月に放射性物質に汚染された稲わらを食べていた可能性のある牛の肉が、国内で流通していたことが発表されたことを受け、本市においても、学校給食での使用の有無について調査を行ってきましたが、平成23年8月29日に、福岡県を通じて文部科学省から情報提供を受けた検索システムにより、検索したところ、大野城市立の小学校2校で使用していたことが判明しましたので、その概要をお知らせします。
◆学校給食における放射性物質に汚染された可能性のある牛肉の使用について
(PDF;138KB )
◆(参考資料)健康への影響について
(PDF;257KB )












